2月からマーケティング開講です!(大阪大学・勝又壮太郎先生)

誰もが経営学に触れられる社会をつくる―オンライン経営学スクールAPSでは、この2月より8週間のプログラムで、大阪大学・勝又壮太郎先生による「マーケティング」がスタートしました!


勝又先生はデータを用いたマーケティング研究の日本のトップ研究者で、APSではその研究の知見を、誰にでもわかりやすい言葉で、基本に沿ったマーケティング理論として伝えて下さいます!


適切な商品・サービスが、滞りなくそれを必要としている人に届ける仕組み…という意味で、マーケティングは事業の基本であり、その基本的理解があることは、誰にとっても有益です。


また、勝又先生の言葉を借りれば「マーケティングとは、自分にとって未知なる外を知り、外に働きかけるための術」です。上手に、ものごとの必要性を相手に理解させ、相手に受容してもらうわざこそが、マーケティングなのかもしれません。


さて、このお知らせではそんな勝又先生のマーケティングのうち、公開しております「第1回:マーケティングとは何か」(全8回)のオンデマンド講義動画と、APSにおいてシラバスや学修のペースメーキングのためのツールとなっております「学修シート」を皆さんに共有したいと思います。


APSでは、オンデマンド8回と、ライブ講義4回、そして最終課題から各科目を学んでゆきます。そんなAPSでの学びの参考にしてもらえれば幸いですし、皆さんがマーケティングを自学自習していく際の参考にもしてもらえたら幸いです!


勝又先生のマーケティング学修シート

(学修シートには、勝又先生の人となりがわかるエピソードなども入っています!)


マーケティング第1回「マーケティングとは何か」




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